『全ては脳のイメージに過ぎない』

前回、「目で見た耳で聞いた事と、頭で想像した事は大差ない」って言う話を最後の方に書きましたが、今回はそれに関してです😄

人が現実と思い込んでるものって全て脳のイメージに過ぎないらしいです(^^;;

脳科学からすると、光として目に入ってきた情報や空気の振動として耳に入ってきた情報をもとに、過去の記憶から脳が再度イメージ化したものを人は見てるらしいです。

一旦電気信号に変換してから脳で再度イメージ化してる次点で人は直接見たり聞いたりしてる訳ではないんです😅

そして、

『現実と想像は全て脳のイメージであって大差がない』

と言うのが脳科学的な見解らしいです。

人が認識してる事は全て頭の中、脳で起きてる事なのかもしれないですね。

リアル過ぎる現実、とても頭の中の世界とは思えないですけどねΣ(・□・;)

現実と想像が大差ないなら、本当は想像した事は何でも出来るのかもしれないですね😄